スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

チャンピオン読者で良かったと思えた1日

どもども!七笑です!
こんちこれまた滋賀県に行ってきたんですが、、、
お!さすがお兄さん!お目が高い!
130119_1038~01
囚人リク原画展!!!in滋賀県without琵琶湖
ま、めっちゃ琵琶湖の近くでの開催でしたが、
は~るばる来たゼ滋賀県~♪

残念ながらオープニングの朝10時には間に合わなかったですが、
なんとか、単行本11巻表紙作成ライブには間に合いました。
くっは!マジすげ!!!リクがカッコイイ!!!!
うひゃ!生の瀬口先生だ!!!
もうギャラリー全員の熱い視線が瀬口先生の手元に注がれている。
しか~も、完成原稿をギャラリーが直に手に取って拝見できた。
うわわおおお、マジかよ・・・つーか、マジ綺麗な原稿なんですけど!!
考えられないね、この衆人環視の中でミス無く原稿仕上げるなんて!!!
楽しい談笑も色々聞けた。

んで、ちょいと小ネタ特集~♪
・囚人リク1週間分の製作時間はほぼ7日。休日無し!
 (年4回あるチャンピオン休みに増刊漫画や単行本作業をする)
・瀬口先生は布団で寝ない。ほぼ机とかソファーで寝る。
・テレビ番組シーンや雑誌ネタは瀬口先生の思いつきなだけ。
 (ワキのヒゲ~とか激アツ!ふんどしはカレーライス等)
・椿編の見開き決着シーンはジャンプでは出来ない。
 (二人のキャラクターの顔を吐血で隠れるような事はジャンプではしない)
・編集サイドはアニメ化したいようだ。
 (オイラはまずフィギュアやってほしい。棒倒しの旗を渡すレノマ(長ッ!))
・スライスデビルはただ単純に刑務所には怖い人が居るってのを表現しただけ。
 (しかし、瀬口先生は全てのキャラクターを補完するらしい)
・瀬口先生は次回作の事は考えてない。
 (本当は漫画家は次回作も考えなくちゃイケナイんだけどねっと瀬口先生談)
・その日、編集担当者と七笑はダブルドラゴンクロスTシャツを着ていた。

んで、生原稿や生コンテや生下絵などが展示されてて鑑賞。
つーか、コンテの時点で完成じゃん!ってな完成度。
これはほんま凄いわ。瀬口先生の頭の中は凄いわ!
これでネームが早く終わっても、
丸7日間使い切って再構築して1話を作るんだもん。
もっとも最高な漫画として作り切るんだもん。

んで、遂に瀬口先生の直筆サイン会開始~♪
瀬口先生の前に座り、小ネタのトコで紹介した質問を投げかける。
んで、好きなキャラクター「レノマ」を描いてもらう。
しかも恐れ多くも「笑ったレノマ」という注文。
ブタさんへの笑顔でも良かったのだけど、ラクビー編最後の病室シーンイメージで!
130120_1938~01
うわっは!!!瀬口先生ありあざーす!!!!!
俺のためだけのレノマや~ファミリー以外クソファッキン!!!

最後に、瀬口先生と握手させて頂きました。
ファンレターにお土産を渡したし、、、もうデレデレやね!
にしてもヤフーニュースにも乗るんだね~てなワケで今回はこれにて!感動した!!
囚人リク原画展

いや、イカン。俺も漫画を描かねば!!
夏コミ!待ってやがれ!!!(ロリエロスロ漫画だけどね)
とにかく凄まじいインスパイアを受けた!
囚人リク、やはり瀬口先生は
コマとコマの間を大切にする漫画家だった!
瀬口先生ありがとうございます!!
スポンサーサイト

NJ

夏・・・暑いですね。
顔面が水没するくらい汗かいて労働してます七笑でっす。
イヤッホ~イ!どんどん痩せてまっせ~!

さて、普通一般的にNJといえば、バズーカ忍者が仲間の忍犬を誤爆するスロットなんですが、
今日日の週刊少年チャンピオンでは沼田純先生ですね。
300_.jpg
週刊少年チャンピオンで箸休め的癒し(?)系のギャグ漫画
「行徳魚屋浪漫スーパーバイトJ」がやっと単行本化!サティスファクション!
ま、スーパーでバイトしてるからスーパーバイトなだけだと思いますが、
鮮魚部バイトの実態を学びつつも、NJ先生のちょいネガティブな日常漫画が
今の週刊少年チャンピオンには無くてはならない存在だと思います。
神様やらパートの方々の女性キャラは可愛いし、主任はカッコイイし。NJは?!
またハシラのアオリ文句(コマ欄外にある編集部が勝手に入れる一言)が
毎週ナゲヤリでクダラナク、毎回RSBじゃん!っと毎週一人ツッコミ。
うおおお!今週はRSBじゃねぇトカの驚きもチャンピオン読者としての幸せ?!
そこもクダラナク単行本収録して欲しいのだが・・・
また、鮮魚部だけではなく、読者視点でのチャンピオンイベントレビューなどもあり、
そんなNJ先生を応援したいものであります。

ただ問題なのは、オイラ七笑がレビュー日記が遅れるくらい仕事で忙殺中で
近所の書店では入荷すらしていないので、未だに未購入なんですけどね!
単行本の出来についてはまったく知らない状態です。テヘ!
しっかしなんちゅー品薄状態やねん。レアメタルか?!

●七笑のひとりごと●
①夏コミ落ちたし、今年は貢いでドル箱5だけかなっと考えてます。
②そーいや、先月紹介した「囚人リク」はトラ穴で取り扱ってなかった。
 スーパーバイトJも入荷してなさそうだなぁ。センスねぇ!
 ここはやはり何故かチャピオンと関わりのあったゲーマーズだなぁ。
 でもトラ穴からオフセ本作って委託させてな的なメールが来た。
 オフセ本も作らないとイカンのかなぁ~。
③ツインのアニメは、もっとお色気があって欲しい。ブルマ大開脚とか。
 とりあえずクルミさん待ちでっす。

熱いぜ!週刊少年チャンピオン談議!

料理できる男はモテる。
結局、料理って作るヒトと食べるヒトが居て成り立っているからね。
んで、料理が上手いオトコって、食べてくれるヒトの事を考えてるワケじゃん。
下手な調理は出来ない、間違っても食中毒にさせれない、
なんだったら美味しくて喜んでもらいたい。
だからこそ、細心の注意で一皿一皿を調理していける。
料理できるオトコは思いやりがある。
だから気配り・心遣いが出来る。だから女の娘にモテるって図式だね。
そんなワケで、漫画も同じで、読者の視点に立って描かないとイカン。
51.jpg
さて!来ました!久々に週刊少年チャンピオンに怪物漫画現る!
その名も「囚人リク」第一巻が6月8日発売!オススメ!!!
いいね、この決意した表情に、抵抗の姿勢の表紙!

いや~、久々に来ましたよ、週刊少年チャンピオン。素晴らしい!
「囚人リク」の瀬口忍先生は、前述した思いやり視点の出来る漫画家先生だと思う。
一体、毎週毎週、何回噛み砕いて試行錯誤して漫画描いてるのか?!
やはり・・・思いやりは大切だよ。
めっさストレートに感動する(心が動かされる)もん。うん。ベタ褒め!

基本的なストーリー展開は、まぁ少年漫画なんだけど、エグイ。
随所にエグめの展開が用意されており、毎週ハラハラさせられる。
(そりゃ、死に近付くほど走りに艶が出るトカ言って
 意味無く首都高逆走するTWO突風は最ハラハラ伝説だけどね)
ま、ハッキリ言ったら、この主人公:リクは、速攻で死んでもおかしくないくらいなの。
でも囚人として生かされている。そこがこの作品の怖いトコロなのねん。
常識が崩壊した東京で・・・さらに逸脱した刑務所で・・・

んで、前述した漫画表現について語らせてくれぃ。
見事ですよ、コマ割りやら見せ方が!この漫画はスゴイ!
カメラワークがパネェくらい良く、その状況状況が読者に伝わってくる。
現場の全体図が分かるのよ。モブの表情からも状況が分かる。
さらにスゴイのは、、、やっぱコマの見せ方だね。
そのコマの中で主人公がどーゆー描かれ方をしているのか。
それで心理描写まで行っている。コマ内の余白すらも巧く使っている。
主人公が悲しい時、ツライ時、ショックな時、どう描かれているのか?!
オイラ鬼笑は初見で読んでてタマゲタもんさね。
こんなストロングスタイルな漫画、久々!!!っとね。

ま、なんちゅーの。設定やストーリー展開やキャラクタで
モヤモヤ想像をするのが漫画の魅力の一部ではあるが、
現在の少年漫画ってそれだけじゃんね。
下手に回想シーンに入ったら、なかなか戻ってこないようなのばかり。
今はそんな漫画ばかりなのだが、、、
ハッキリ言おう。
漫画。子供の読み物か大人の読み物かを分けるのは『漫画表現』なのだ!っと。
言うならば、漫画表現できている漫画はオトナとする。
まさに、漫画表現とはスシで言うならワサビに相当する大切な部分!
漫画が文化たる理由はそこだ!!これに気付かねば!!
サビ抜き寿司だけで、寿司を語れるか!?
ま、こんなことにこだわって読むこと事態がガキなんだけどね♪
しょーがねぇじゃん、めっちゃ面白いオモチャ見つけたんだからさ。
てなワケで、囚人リク。是非みなさまも一読プリーズ。

ちなみに囚人リクと同時期にチャンピオンで新連載した「モメンタム」って
バスケ漫画があるんだけど・・・こっちはまったく読者の事を考えてない漫画で
汚いし、読みにくい。ただ若さだけで描き殴っているだけの漫画。
・・・こんな比較が出来るのは・・・さすがチャンピオンやね~。

おっと、そうそう。
さらに同じく同時期新連載した「てんむす」も6月8日に第1巻が発売。
可愛い女子高生たちが素晴らしい笑顔で大食いするっという
けいおん♪を目指したのかなんなのか分からないが、
こちらもオススメなんですよ。ほんと、チャンピオンの若手の柱だ!ニコニコほわほわ。

ああ・・・そうだ。まだ単行本化されてないが
「ましのの」って週刊少年チャンピオン漫画はクダラナクテ素晴らしい。
ものの見事にクダラナイ。なかなかこのクダラナサも無い。
何度も言うが、クダラナクて素晴らしい。見事なり。

っとまぁ、漫画表現→思いやりっという図式が成り立つなら、
石原魔知事って全く思いやりなさそうな顔してるよね。
他人を蔑み蹴落とさないと上には行けない社会かもしれないが、
漫画表現も理解できずに漫画を規制するのはオカシイぜ!ワサビ食ってみろ!
行け!囚人リク!駆けろ!週刊少年チャンピオン!
漫画の素晴らしさを伝えまくってくれ~!!!

電人ズボーラー

久々に普通の本屋に行ったら
(おぃおぃ普通の本屋って何やねん、いつもどんな本屋行ってんねん?)
とっても気なる漫画を見つけたので即購入。
んで熟読してみる。
・・・・・・・・・
これは面白い!!!!現在、断トツで一番面白いグルメ漫画!!!!
こんなにも強烈な漫画衝撃は久々!!何なんだコレは!?

その漫画とわ!!?!
原作!あの大御所:久住昌之!!
漫画!期待の新人(?):水沢悦子先生!!
その名も「花のズボラ飯」!!!!
51.jpg
いえ~い!絵を見ただけで誰が描いたか分かった方。ようこそ、男の世界へ!!
いやいや、その話はおいておいて、心底素晴らしい漫画でした。
こんなにも漫画というものが素晴らしいものかとを思い知らされました。
目からウロコが落ちますね。
隅々まで散りばめられたユーモアと愛くるしさ。
留まることなく溢れるヨダレ。ページをめくる快感!
漫画が素晴らしい、そしてキャラクターがいとおしく超可愛い~。
流石!これはスゴイですってなワケで、
普通の本屋さんに売ってると思いますので、是非オススメ!
腹減ってもニコニコホンワカ出来る事、間違いなし!
それにしてもやっぱほっぺの可愛い女の娘って・・・魅力的ですよね。
ああ、オイラもほっぺ道と女股道に邁進せねば~。

っとまぁ、漫画って文化は素晴らしいね。こんなにも奥深いとわわ。
んで素晴らしい漫画はただ・・・素晴らしいとだけ紹介したいであります。大絶賛!

(表現+暴力)×自由

映画「キックアス」を見てきた。
非常に面白い映画だった。これは好きと言ってもいいでしょう!
キルビル以来の爽快感だったさね。オススメでっす。
ええ、そりゃもう10歳の少女ヒットガールにメロメロ。
スタイリッシュで可愛くて殺られずに殺る。素晴らしいね!
んでビッグダディが目の周りを黒く塗ったり、いやいやヒットガール最高!
ま、俺もヒットガールのために童貞を守るさね!
HITGIRL.jpg
ほんとヒットガールの魅力だけで、こんな躍動感のあるっぽいラクガキが描けた。
ん~、でももっと血飛沫とか描くべきだったか!?背景が手抜きすぎたか?!
つーか、全身防弾チョッキなのに、スカートってズリィよ。

てなワケで、個人的にはキルビル以来の高評価!続編に期待!!
もう一度見たいと思えば名作やよね!まったく、映画は良いもんだみん。

んで今後もこーゆーバカ映画が堂々と製作・上映して欲しい!
石原魔知事の規制が、いかにクダラナイ事かを証明してくれ!
邦画も負けるな!表現力をちぢこませるな!
ただ、間違いなく教育と胎教にはよろしくないケドね。

ゾンビランド

どうでもいいけど「スキル付与」って単語を聞くと
「付与(ふよ)」ってカワイイ語感・・・っと思うし、
「倉庫拡張」っと聞くと、なんかヤラシイ気分になる鬼笑です。お久々!
ええ、ブラウザ三国志の影響です~。付与付与!

そんでもってスロ猫HP7周年記念オフに参加の皆様、お疲れ様でした~♪
そんでもって何故か突然、そのまま映画館へ!
そう!目的は、結構なバカ映画「ゾンビランド」を観るために!
つーかさ、ゾンビすげー!!!!
あんな超足の速いゾンビはイヤだー!!!速度全振りゾンビ!
上映開始からそりゃもうスゴイテンションでゾンビが走る!舞う!駆ける!!
こら参ったね~っと思いながら、サンバの格好をした女ゾンビに爆笑しつつも
映画オタク向けの中だるみもありながらも面白い映画でした!
ただ、なんかビックリドッキリしすぎて肩こりになってしまったり。
もし、鬼笑に女装癖があったらブラジャーが外れるくらい身体が伸縮しました。
いや~~~~良いバカはいいもんだ!!ただあの中だるみが・・・ね。
もし、最初と最後のテンションで突っ走ってくれたら、
正気で映画館を出られなかったね♪そんな映画レビューでした~

【映画】告白

今話題の映画「告白」を観てきました~。
人の顔を覚えるのがニガテな鬼笑は
松たか子がどれか分からないまま映画館にライドイン!

タンタンタンタンタンタン・・・ボカーン!
いや~~~~~~~~~~面白かった!!!!
前回観た映画がフォース・カインドなので、
久々に爽快な映画に感じられた。満足した。

んで感想は、一言で言えば
「怖い」「残酷」「美しい」などと表現できるが、
それら一流の表現が渾然一体となり、
ハラハラ出来る映画に仕上がってるのが魅力だと思う。
よくもまぁ、こんな映像美・脚本を考えれる人間が居るもんだと。
素薔薇しい!ベタボメオススメでっす!

ただなんか、受信側のセンスを問いかけられている気もします。
どんなに良い映画を発信してたとしても、
それを受信する側の周波数を試されているような。
ザックリ言いますと、今回の映画は
「大人」vs「少年法に守られた無敵スター状態のヤンチャ中学生多数」であり
まぁ、ヤンチャ中学生が悪役みたいな。
んで、そんなヤンチャ中学生側の人間が観たら、どう思うのだろうか?

実は、映画終わりの帰り道、
そんなヤンチャ中学生育ちのようなギャル達が大声で映画の感想を言ってた。
「アタシ!途中で寝ちゃったYO!」
ええ?!マジ!?どこで寝るトコあった?!おめぇが一番怖いYO!

いつの時代も大人は「今の若い者はなっていない」なんていいますが、
それはただ若者を恐怖に感じる裏返しなんでしょうかね~。
なんつーか、ただのR15映画、松たか子、グロ猟奇映画と捕らわれず、
命の大切さ儚さetcなんかを考える機会でもあるのにのに。
なんでR15映画、松たか子、グロ猟奇になったのかを感じろ~!
ただ流血シーンが観たいんなら、輸血に行け~!
ま、いろんな意味で衝撃作品でした!

猪について書いてみよう!

え?うそ?初音ミクって・・・
エロゲーじゃないの?!
初音って言ったら、痕の初音たんのことでしょ?
それがミックミクになっただけなハズ・・・
分からん、世の中が分からん・・・なぜエロじゃないのに売れるンだ・・・
こりゃ草食男子だらけの世の中になるわいな。

ネイチャージモン4巻を読んでいたら、
猪は毒蛇のマムシを捕食するって話があった。
へぇ~マムシを食べるンだ、猪。
そりゃ、マムシが猪を捕食しないけどさ、
なんつーか、猪vsマムシっという戦いを想像してみてもさ、
マムシって食べられなさそうじゃん。逃げ切れそうじゃん。
猪なんてまっすぐにしか走れないだろうし、
猪の口ってマムシを捕食するのに適しているとは思えないし、
そもそもマムシって毒もってるじゃん。強敵じゃん。
なのに、猪が捕食する。ふぅ~む、猪の戦闘力ってスゴイんだなぁ。
対マムシ戦に何かアットーテキな戦力があるろうな~。
しっかし、一体どうやってマムシを捕食するのだろうか?
ナウでヤングなシティボーイのオイラには想像が付かない。
すっげーテクニカルにマムシを絡め取る猪は・・・ヤだな!
サイドからマウントに移行し敢えてバックを取らせてから・・トカ。
もしくは、いまだ人間には解明されてない猪の必殺技があるトカ?
気功を利用して遠距離のマムシを気絶させたりトカ、
実は猪の影の部分が本体だトカ、猪鼻を使った吹き矢トカ。
でも、マムシは水陸両用で早く動けるし、木の上にも逃げれるし、
そもそも猛毒を持ってるのに、何故か捕食される。。。
どうやってだろう・・・なんか猪vsマムシ戦にはロマンを感じる。
普通にマムシが冬眠してるトコを捕食だったらイヤンだけど。
壮絶なバトルをしてほしいものだ。

そういや、久々に映画「タンポポ」をレンタルして観た。
やはり、良い映画だ。意味不明な部分も多々あるが素晴らしい。
なんつーか、銀幕・スクリーンに力があるね。
そこにあるモノからの力・威力を感じる。目力みたいなの。
これを表現力と呼ぶのなら、、、勉強になります!
おっと、、、ほほぅ、冬の猪はヤマイモを食すのか。
んで、冬のマタギは、猪を仕留めたら、まず猪の腹を割き、
ヤマイモの詰まった腸を焼いて食べるのか。。。
ヤマイモの腸詰め焼き・・・美味そうだ!!!!
めっちゃ食べてみてぇ~~~~~!!!ワサビ醤油も合いそうだね☆
ま、そんなこんなで猪の話題で満ちた1日でした。
んでもって映画「タンポポ」はオススメでっす!

最後に、初音ミクってエロゲじゃない事はちゃんと知ってますヨ。

涼宮ハヒルの消失

神仏に誓って、ほんと何かの間違いで、ちょいとウッカリ、
レンタルビデオ屋のAVコーナーに入ってしまったんだが、
最近の人気アニメとかゲームとか、すぐコスプレAV化してんだね。
すごいな、このオタク層狙いの企画モノAVの速度って。
昔のクイズ番組での「ポロロッカ!」くらい出始めを叩くね。

週刊プレイボーイを読んでいたら、2010年のAVは「微乳」が来る!
ってな記事があった。ほほぅ、これは良い兆候だね。よろしゅうおまんな。
このまま日本通貨にも微乳が採用されるようになればいいのにね。
・・・しかし、確か数ヶ月前のプレイボーイでは「顔騎」が来る!
って記事があった気がする。顔面騎乗位・・・来た?ううん、ウチはまだ。
ほんと、この手の情報は足が速すぎて誰にも捕まえられない?

おっと、危ない危ない。AV談議で終わるところだった。
え~~~~、映画「涼宮ハルヒの消失」を見に行きました。
モビャ~・・・?!!?!?・・ドンツクツクツクツク・・・どビャ~ン!!!・・・シーン。
・・・・
いや~~~~。長門かわいいわ。ほんま・・・槍隊。
なんであんなにもかわいいのだろうか。
っと、2時間半くらい映画館でアニメを見た。
非常に満腹感はあったが・・・さすがにもう1度見ようとは思わなかった。
だって長いもん!!!あんなんコーラ飲んだら、膀胱のキャパ越えるじゃん。
ま、長門は心の中に居る。。。っとスタッフロールを見てたら、
提供のトコロのトップにSANKYOの会社名が。。。
うへ!?!サンキョーめ、ハルヒをパチ化する気なの!?!

★特別企画★
こんなCRハルヒはイヤだ!
●通常時が閉鎖空間。
●「みくるの冒険」だけでパチンコ化。
●小泉くんのもったいぶる喋り方にイラつく。
●同じハズレリーチだけを15498回も見せられる。
●大当たり中のストーリー紹介がバラバラ。
●えるしっているか?→死神は→リーチだ。
なんかキョン君がブツクサ言ってるだけの通常時っぽさそう。
でもオイラの大好きな曲「GOD KNOWS・・・」が使われるなら、
それはそれでいいかもしれない。あれはテンションあがる。

それはそうと、サンキョーって最近カス台ばっか作ってるじゃん。
アクエリオンとコウダクミ1は、まだ模索しようと
頑張ったカンジはあるし、アクエリオンは面白かった。
しかし、それ以降、コウダクミ2とかナデシコ・マクロスとかは
迷走しまくった挙句、薄口で台無しなパチンコになってるじゃん。
CR新エヴァに出るかもしれないCRハルヒ・・・心配だ~

ウルヴァリン

好き嫌いが分かれる漫画家さんと思われる『相原コージ』先生。
オイラ鬼笑は大好きで、「かってにシロクマ」は好きだったし、
「サルまん」では勉強になったし、稀代の名作「ムジナ」では失禁。
漫画ってすごい可能性を秘めているンだなぁ~っと。
ただ、自分で考えたキャラに自分の考えたストーリーを押し付けるのではなく、
いかに漫画という文化・表現手法は素晴らしいモノかと感銘。

んでまぁ、現在その相原コージ先生は「真・異種格闘大戦」って漫画やってる。
すっごいヒネた評価をするのなら、動物ウンチク自慢漫画とも取れるが、
断じてそのような事はなく、面白く衝撃もある漫画です。いいよ!
んで、オイラは1~2巻まで単行本を買ったのだが・・・
少し本屋から足が遠のいている間に、3巻・4巻・5巻・・・と出た。
しかし・・・3巻が小部数発行で絶版してしまった!
ギャー!!読めない!!続きが読めない!!!!まさか絶版とわわ。
(アマゾンとかでは3倍以上の値段が付いたりしてるが)
ああ、気になる~っと思っていて諦めていたのですが・・・
このたび、ペーパーブックで愛蔵版が出ました!ひゃっはー!!
やっと続きが読める~っと、この情報蔓延社会の中で、
漫画を入手できたって喜びに包まれてみたり。

んでまぁ、おそらく単行本5冊分を一気に読んでみたけど・・・
まぁ、グズリンがすっげー怖い。ちょいとトラウマになりそうだった。
これが言いたかった。グズリン怖い!!っと。
夜、目を閉じると・・・グズリンの顔が浮かんでくるくらい。
参った参った。

ってなワケで「真・異種格闘大戦」オススメでっす♪ローソンで売ってた!!
あと、個人的意見だが、漫画に携わる方々はムジナは絶対読んだ方がいいと思う~。
ああ、オイラも衝撃のある漫画を描かねば・・・

【映画】フォース・カインド

不可思議な映画『フォース・カインド』を見てきました。
・・・・・・ヴォア~~~ヴォヴォヴォヒュヴォ~・・・シ~ン・・・
上映終了。
ううううううううう~~~~~ん、難しい映画だ・・・・・
まず、映画としては映像美とか見せ方とか
ビジュアル的なトコロは非常にグッドです。
おそらく、これだけで100点満点採点なら70~80点でしょう。
ただ、非常に「後味の悪い映画(ストーリー)」なので、
終わってみたら、総合評価30~50点の映画なのだろうか・・・。
そもそも、なんだろう?信じる54%とか信じないトカじゃなくて、
映画監督が何を観客に投げかけているのかがサッパリ分からない。
そこが最大にモヤモヤする。
それも監督の狙いなのかもしれないが、それは丸投げでは?!
「こーゆー衝撃映像付き実話がありましたよ、チャンチャン♪」
チャンチャン♪じゃねぇー!!!←こんな気分になる。
とにかく、すっごい不可思議なドキュメンタリー映画なんだが・・・
だからどうした!?っという結論・感想になるのかもしれない。
後味のある怖さを見たいのなら、、、いいのかも?

単純に、怖いモノ見たさで仲間数人で観に行くのは地雷かも。
前列に座ってた若者男4人組がキョトンとしてのが印象的だった。
かといって、あとで「アレはああなんじゃ?」っと議論するのもいいが
議論するにも不可思議な点が多すぎるクセに、そんなに材料ないし。
つまりは、どないせい?!って事ですな。
あの実録衝撃映像は・・・確かに怖いが・・・映画としては、要らないかも?
怖いトコは怖いけどね。ヤだよ、あんなん。あべびゃべびゃ~!
信じるor信じないなら、この鬼笑は”信じる”を選びたいが、
信じたからどうした?信じないならどうする?っという条件付き。
ま、一度は「観て」もいい映画かもしれないが、
「金を出して映画館」「地上波(タダ・安い)なら見てもいい」で分かれるだろう。
オイラは「金を出して映画館で見たけど、もう1回観るのなら絶対タダ」です。
20世紀少年第3章よりかは・・・面白い。実録衝撃映像は凄かったもん。
こえーよ、正気じゃねーよ。でももし万が一、トリックだったら!?・・・

あの事件一連が、アラスカ流の”村おこし”だったらヤだな。
ロシアのどっかの地方に、羽の生えたグレムリンみたいなモンスターが出た!
っとか言って、それっぽい目撃情報とかその目撃情報を元に銅像まで作って、
村おこししてる地方があったような話を聞いた事があるので。
ま、世の中、個人だけでは知らない話が一杯あるんだな・・・って事で。
そんな、ヒトに勧めていいのか分からないモヤモヤ映画、イカガですか?
ジャミングのトコはCGで再現しろーーーー!!!!!!!ふぅ、スッキリ♪
どうやら、鬼笑はリアルさを失うよりも、ジラされるのが嫌いなようです。
プロフィール

七笑

Author:七笑
新起動!
七笑として七転八倒!

top0.jpg
SLOTねこみみ会館
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
本家スロ猫HPもヨロシク!


↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
ピクシブにも適度に投稿してまっす!

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
パチンコゲーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。